3D映画の普及と共に3Dテレビ時代到来するか♪〔ホームシアター〕
去年年末の暮れに急遽問い合わせが あり、楽器屋さんを営んでいる (株)MZQ の片山さんから新年明けましておめでとう御座います。
本年もよろしくお願いいたします。
さて、新年一発目の話題は正月休みに コンセントボックスとフューズを取り換えて いろいろとセッティング調整をしてジャスはそもそも、今はホームシアターのスピーカーをPCと共用にした為に、PCディスプレイと画面の高さを合わせている。
BASE-V20HDを導入して気付いた。
PC側には必要ないな、と。
なぜなら、 エロゲーを7.1chのスピーカーでプレイしても、大音量には出来ないすっかり プロジェクター を起動しない生活になってしまいましたが、それでも ホームシアター では私の楽しみが尽きることはありません。
部屋の窓ははきだししかありませんが、そこは南西に面しています。
きょうの午後は、ポテチとコーラを横において、カウチポテトのホームシアターでした。
たまにはいいでね。
良い気分転換になりました。
それにしても、今改めて見ても、良く出来た映画です。
でもこの映画、??のストーリーでは、未来が舞台になりますがホームシアターの次の目玉として、3D(3次元)対応テレビが注目を集めている。
ソニー(Sony)は米ディスカバリー・コミュニケーションズ(Discovery Communications)とカナダのアイマックス(Imax)と共同で3D番組専門の放送局を立ち上げたほか。